It‘s looking more and more like this playbook is following the exact same story that we’ve witnessed during every other Republican administration over the past forty years. | @ryanmcmaken https://t.co/SAFHlimWf7
— Mises Institute (@mises) April 16, 2025
注目の投稿
「反インフレ経済勉強会」開講のお知らせ
インフレは税の一種です。しかも普通の税よりも悪質な税です。ところが、この事実はよく理解されていません。それどころか、多少のインフレはむしろ良いことだという嘘が、現在主流の国家主義的な、誤った経済学(ケインズ経済学)や、そこから派生した極端な説 (MMT=現代貨幣理論など) によっ...
2025-05-05
トランプ氏の大きな政府
2025-05-02
税控除をなくすな
Our taxes are due today. It's a reminder that we must get past the tax reformers’ favorite ploy of revenue neutrality. | Murray N. Rothbardhttps://t.co/Mb93Lu2OPg
— Mises Institute (@mises) April 15, 2025
2025-04-30
法人税は労働者の敵
If one does not stop in time the pernicious policy of increasing the quantity of money and fiduciary media, the nation’s currency system collapses entirely. | Ludwig von Miseshttps://t.co/NJInfMaM2l
— Mises Institute (@mises) June 21, 2024
2025-04-28
国家は損得で動く
What is a proper libertarian foreign policy? Murray Rothbard wrote that first and foremost, a peaceful and realistic policy means not invading other countries and working to end wars as quickly as possible. | @aaron_sobczak https://t.co/Xqj8I2Qywg
— Mises Institute (@mises) April 21, 2025
2025-04-25
古典的自由主義は十分過激
“Liberal” remains the only truly accurate and consistent term for the ideology of freedom and free markets. Without it, we can’t write a coherent historical narrative. | @ryanmcmaken https://t.co/zGGDREnD29
— Mises Institute (@mises) March 7, 2025
2025-04-23
戦争の隠された代償
This article delves into the real cost of war as explained by Joseph Salerno in his book Money: Sound and Unsound. Contrary to Keynesianism, war destroys wealth and destroys an economy from within. | Ulrich Fromyhttps://t.co/3aRNIrgoqA
— Mises Institute (@mises) March 18, 2025
2025-04-21
国債は自由主義に反する
Mises and Rothbard Understood the National Debthttps://t.co/inLmGJghCu
— The Libertarian Institute (@LibertarianInst) April 17, 2025
2025-03-28
ミレイ氏、リバタリアンの評判を台無しに
2025-03-18
また会う日まで
2025-03-17
「反インフレ経済勉強会」開講のお知らせ
勉強会は週1回(原則、火曜夜9〜10時)のオンライン形式です。代表・木村が自分のYouTubeチャンネルの動画を教材に、参加者の質問や感想を聞きながら、わかりやすく解説します。経済学の知識がなくても大丈夫です。毎回独立した内容ですから、休んでもついていけなくなる心配はありませんし、時々出るだけでも楽しむことができます。入退会は自由、参加は無料です。
2025-02-10
墨子の侵略戦争批判

2025-02-03
トランプ就任演説の光と影
A properly balanced perspective on the 2nd Trump term based on the inaugural address: https://t.co/IG2unlX7nn @LPMisesCaucus @MLiamMcCollum @ThomasEWoods @MisesScholars
— Mark Thornton (@DrMarkThornton) January 27, 2025
2025-01-26
ミレイ氏は債務支払いを拒絶せよ
I analyze the issue of Argentina's public debt under the Milei administration and show, among other things, the flaws of Milei's views and those of his defenders on the subject. Anyone who disdains this issue should rethink it.
— Oscar Grau (@ograu90) January 20, 2025
My article in @UnzReview.https://t.co/u1mmI64u9B
公的債務
矛盾と混乱した思考
債務と債務負担
ミレイと支払い拒絶
2025-01-19
ミレイ氏のインフレ政策
Javier Milei One Year Assessment
— Saifedean Ammous (@saifedean) January 10, 2025
Everyone excited about an Argentina economic miracle is basing it on all sorts of government statistics except the most important statistics: money supply measures and public debt growth.
Under its new supposedly free-market Rothbardian… pic.twitter.com/EstvAnzlYV
2025-01-12
孫子、戦わないことが最善

2024-12-28
木村貴の経済の法則!(2024年)
- 株高をもたらす最大の要因は? 「ファンダメンタルズ」ではない(2024/1/12)
- お金の量の変化で株価の先行きを占う 注意が必要なポイントとは?(2024/1/19)
- インフレに最も強い運用手段は? 実質課税に対抗しよう(2024/1/26)
- ハイパーインフレとは何か? そのとき株価はどうなる?(2024/2/2)
- 米大統領選、誰が勝てば株高に? 民主・共和政権のパフォーマンスを点検(2024/2/9)
- 長期の株高をもたらす政治指導者とは? 米大統領ランキング、上位は意外な顔ぶれ(2024/2/16)
- 日本株、バブルの轍を踏まない3条件【日経平均、一時最高値】(2024/2/22)*臨時解説
- 景気って何だろう? 株価との関係は?(2024/3/1)
- 不況は買い、好況は売り 株と景気の奇妙な関係(2024/3/8)
- 財政出動で株は買い? 判断のポイントはここ(2024/3/15)
- 日本株、ここから始まる「正常化相場」 創造的破壊にかじを切れ【日銀、マイナス金利解除】(2024/3/19)*臨時解説
- 財政危機は株投資のチャンス インフラ整備、「官から民へ」加速へ(2024/3/22)
- 独禁訴訟、GAFA株の重しに? 競争を促すというけれど…(2024/3/29)
- ロックフェラーに学ぶ投資の極意 石油王を襲った悲劇とは?(2024/4/5)
- 世界経済の未来が明るい理由 グローバル資本主義の「静かな革命」は続く(2024/4/12)
- 金が買われる本当の理由 不換紙幣への信頼揺らぐ(2024/4/19)
- 戦争は経済にとって有益か? 第二次世界大戦や朝鮮戦争で検証(2024/4/26)
- 円の凋落、放蕩政治のツケ【一時1ドル160円台】(2024/4/30)*臨時解説
- お金って何だろう? ロビンソン・クルーソーに学ぶ基本のキ(2024/5/10)
- 金と銀がお金になったのはなぜ? ピノッキオが理解しなかったその理由(2024/5/17)
- 民力奪う国債の供給過剰、市場が警告【長期金利、11年ぶり1%到達】(2024/5/23)*臨時解説
- 金本位制って何だろう? マネー乱造に歯止め、復権機運も(2024/5/24)
- インフレという言葉の謎 本当は「物価上昇」ではない?(2024/5/31)
- 産業育成は政府の仕事か? むしろ発展を妨げた戦後の歴史(2024/6/7)
- 「五公五民」じゃ豊かになれぬ 経済復活のカギは減税(2024/6/14)
- ウクライナ発、経済危機の足音(2024/6/21)
- 金融危機はなぜ起こる? 名作映画に学ぶシンプルな解決法(2024/6/28)
- 金利を決めるホントの要因 のび太もジャイアンも得する取引とは?(2024/7/5)
- マイナス金利のファンタジー 現実逃避のツケはこれから?(2024/7/12)
- 無税社会は「北斗の拳」の暗黒世界か? 国税庁の偏ったメッセージ(2024/7/19)
- 「金本位制」復活は時代錯誤か? あの「マエストロ」が金融政策のお手本に(2024/7/26)
- 南米の豊かな国をなぜハイパーインフレが襲ったのか? 経済を四半世紀で破綻させた介入政策(2024/8/2)
- 大恐慌への道を避けるには? 政府の「景気対策」にご用心(2024/8/7)*臨時解説
- フランス革命、恐怖政治生んだ高インフレ 不換紙幣の大量発行が破滅もたらす(2024/8/9)
- 巨大帝国はインフレで滅びる ローマと米国、経済失政そっくり(2024/8/23)
- 中央銀行が金を爆買いする理由 揺らぐドルの信認、1万ドル目指す? (2024/8/27)*臨時解説
- ハイパーインフレになったらどうするか? ジンバブエに学ぶサバイバル術(2024/8/30)
- ルパン三世はなぜ偽札を捨てたのか? 「カリオストロの城」が示す不換紙幣の罪(2024/9/6)
- 東京海上アセット・平山氏「インフレ時代、株の選別投資強まる」(2024/9/10)*臨時解説
- 経済学者ケインズ、5つの「迷言」 その主張はなぜインフレと財政危機を招いたのか?(2024/9/13)
- インフレ税を知っていますか? お金の価値を奪う見えない税金(2024/9/20)
- 税金は「社会の会費」ってホント? 貧しい人を助ける効果は…(2024/9/27)
- 日本政治、危機目前でも針路変わらず 約80年前のハイパーインフレと預金封鎖が鳴らす警鐘(2024/9/30)*臨時解説
- 最初のノーベル平和賞はなぜ経済学者だったのか? 自由貿易は戦争のリスクを減らし、繁栄をもたらす(2024/10/4)
- 経済対策が経済停滞を招く ノーベル賞経済学者ハイエクはYouTubeで何を警告したか?(2024/10/11)
- デフレは経済問題じゃない、国語問題だ! いまだに続く「不況」との混同(2024/10/18)
- ハイパーインフレと預金封鎖、そのときどうする? 終戦直後の日本に学ぶサバイバル術(2024/10/25)
- 総無責任だった総選挙 亡国の「財政ファイナンス」に歯止めかからず(2024/10/28)*臨時解説
- 減税は「バラマキ」という嘘 政府の施しではない!(2024/11/1)
- ドルは再び偉大になれるか 米、トランプ次期政権でも債務膨張の恐れ(2024/11/7)*臨時解説
- 赤字国債はもうやめよう 禁止のはずが今や「恒例」(2024/11/8)
- 国債デフォルトという選択 世界の終わりか、健全な市場経済への転機か?(2024/11/15)
- ポピュリズムとは何だろう 大衆迎合か、民主主義への警鐘か?(2024/11/22)
- 自由より「安心安全」が大切か? 「カラマーゾフの兄弟」が突きつける問い(2024/11/29)
- 政府、剛腕マスク氏でも「効率化」できない理由 企業とまったく異なる行動原理とは?(2024/12/6)
- 元祖返り咲き、クリーブランド大統領の栄光 小さな政府と平和貫いた「最後の正統派」(2024/12/13)
- クリスマス休戦の奇跡 戦争は個人の力でやめられる(2024/12/20)
- 金融市場関係者が選ぶ、2024年10大ニュース 首位はやはりあの出来事!(2024/12/23)*臨時解説
- 小さな政府で大きな自由を 国債頼みの「減税」は偽り(2024/12/27)
2024-12-21
ミレイ大統領とホッペ氏の亀裂
Quién es Hans-Hermann Hoppe, la exinspiración de Javier Milei a quien ahora tildó de “liberal libertarado”https://t.co/vJXpaWKGpY
— mdk (@ccionuomision) December 12, 2024
ホッペ氏のミレイ氏評
2024-12-16
荘子の自由放任主義

2024-12-04
ミレイ氏の正体と国連演説
Te apoyan los que no conocen la verdad o se niegan a aceptarla. Has perdido toda la vergüenza hace mucho tiempo. Seguirás ganando el apoyo de fanáticos e ignorantes, pero no podrás detener la pérdida de respeto hacia ti entre los libertarios valiosos.https://t.co/7mCXhh9xnc
— Oscar Grau (@ograu90) November 18, 2024
国連
それ(2030アジェンダ)は、超国家的な政府プログラムに他ならず、社会主義的な性質を持ち、問題解決を装っているが、その解決策は国民国家の主権を脅かし、人々の生命、自由、財産の権利を侵害するものである。また、貧困、不平等、差別を法律によって解決しようとしているが、それはそれらの問題をさらに深刻化させるだけである。
アルゼンチン
……アルゼンチン共和国は、これまでの特徴だった歴史的な中立の立場を放棄し、自由を守る闘争の最前線に立つ。
2024-12-02
老子の反戦平和思想

