2018年5月16日水曜日

WHOは必要か

アフリカでエボラ熱が流行した2014年、世界保健機構(WHO)は対応が遅れる一方、タバコの広告(promotion of tobacco products)を非難。欧米だけでなく、エボラ熱で2500人以上が死亡したギニアのタバコ広告まで問題に。職員の出張費用はマラリア、結核、エイズ、肝炎、精神疾患、薬物乱用の対策費より大きい。

Who Needs the WHO? Not the World’s Poor - Foundation for Economic Education

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