2018年5月6日日曜日

マルクスはグローバリスト

マルクスはグローバリスト。世界国家(one-world state)を目標とし、民族運動を嫌った。民族や階級による個人の違いはなくなると考えた。マルクスによれば、人間に個人差はない。違いがあるのは教育のせいだ。同じ教育を受けさえすれば愚か者も文豪になれる。この考えは今でも教育界を支配する。

Marx the Globalist | Mises Wire

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