2018年5月13日日曜日

払う価値ある犠牲

スターリンはたまたま怪物になったマルクス主義者ではない。マルクス主義者だから怪物になったのだ。何百万ものソ連国民の死は、農業の集団化、私有農場の廃止、社会主義の実現という目的を達するため払う価値のある代償(price worth paying)と考えた。革命によるテロを肯定したマルクスのように。

Karl Marx is a titan of terror whose communist ideology murdered millions | Daily Mail Online

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